08.21.水  
Let's バレティス!第61回目
『はっぴいくれよん水曜日』
担当の森川美佳です。

ヒロ・クロンドールバレエ協力
【Let's バレティス!】

本日は、代表の伊藤裕美先生と、
さすらいのシロートランペッター
野田達也さんです!

本日も、トランペットの演奏を
コーナー最初にファンファーレと、
「夏の思い出」を裕美先生のタンバリンの
コラボで披露していただきました♪

バレティスのレッスンを受講し、
姿勢はもちろん、体のどこに
力を入れたら良いのかなど変化があり、
先日、若江岩田きらりプロジェクト音楽祭に
出演された時の、姿勢もキレイで
パフォーマンスにも活かされてるそう!



エクササイズは、人気No.1のスワンアーム!
身体全体を白鳥のように動かすものです。
座ったままでも大丈夫!

腰痛や肩こり、運動不足の方や、
こちら見て興味を持たれた方がいましたら、是非!
アリスタ前で、職場で、ご自宅で
「Let's バレティス」(^^)ノ

今後もバレティスで皆さまと共に、
健康な体作りをしていきます。
次回は、武田さおり先生です。
お楽しみに♪


はっぴいくれよん(水)
パーソナリティ 森川美佳



08.21.水  
情報プラザやお「ひゅーまんプラザ」前半収録 (9月3日放送分)
「情報プラザやお」毎月第1月曜日は「ひゅーまんプラザ」をお届けしています。

本日は、9月3日(月)放送の前半分を収録しました。

スタジオでお話しいただいたのは、八尾市地域福祉部高齢介護課地域支援室 倉本正敏さんです。

倉本さんには、9月が世界アルツハイマー月間であることから認知症についてお話頂きました。認知症は誰にでも起こりうるものですが認知症についての正しい知識を
誰もが持っているわけではありません。

しかし、認知症になったご本人やご家族が安心して生活するためには、ご家族自身、そして周りの方が認知症について正しい知識を持っていることが不可欠です。

八尾市でも、認知症セミナーが開かれ、認知症に関する正しい知識を身に着けた認知症サポーターが養成されています。

また、認知症地域支援推進員が配置されやおオレンジダイヤル(認知症地域支援推進電話)で認知症について相談することができます。

やおオレンジダイヤルでは、認知症セミナーがどこで行なわれているのかなども聞くことができます。

八尾オレンジダイヤル(072−920−6530)相談時間は平日午前9時〜午後5時までです。ぜひご活用ください。

放送を聴き、皆さんも認知症について知識を深めてもらえればと思います。

<情報プラザやお「ひゅーまんプラザ」前半>
9月2日(月)お昼12時〜、午後7時〜、午後11時〜放送です。

担当:木坂浩三



08.21.水  
「絵本づくり」読み聞かせ練習(八尾っ子元気・やる気アップ提案事業)
子どもたちが「あったらいいな」と考えた提案を市が形にする、八尾っ子元気・やる気アップ提案事業(子ども提案部門)として行われている絵本づくり。

前4回で、絵本の下書き・色塗り・文字入れをしてきました。
今日は、八尾市水道局の大会議室にて読み聞かせの練習をします(午後2時〜4時)。

4つのグループになって円の形に座りました。サポートの大学生のお兄さん・お姉さんに加えて、今回は保育士の先生もつきました。

まずはお待ちかね、製本された自分の絵本を手に取り、ページをめくります。出来上がった絵本を手にしたことが嬉しくて、思わず絵本をぎゅっと抱きしめている子もいました。
各自絵本を堪能したら、手遊びの練習が始まりました。
次週、こども園で自分の作った絵本の読み聞かせをするのですが、その前に手遊びをして園児さんと仲良く楽しもう、という時間もあります。

それぞれのグループで大学生の方々が披露してくれた手遊びの中から、二つを覚えて練習し、来週園児たちの前でやってみせることになります。
会場内では「これっくらいのお弁当箱に・・・」「はじまるよ、はじまるよ、はじまるよったらはじまるよ!」・・・など、手遊びでお馴染みの歌があちこちから聞こえてきました。
でも、お姉さんから「じゃあ、やってみて」と言われると、自信がないのか、なかなか大きな声がでません。動きもちょっと小さいかな・・・。

担当のこども政策課の方から「当日は、お姉さんいないよ。自分のまわりに5、6人の園児さんがいて、自分がやってみせないといけないよ。今そばにいるお友達も助けられないよ」と言われて、ちょっと空気が締まり、一所懸命覚えていました。

1時間ほどして、休憩をとってからはいよいよ読み聞かせの練習です。
最初に保育士の先生にお手本を見せてもらって、注意点などを教えてもらいました。
続いて、自分の絵本をみんなに見せながら読んでみます。
どんな風に絵本を持てば園児さんから見えやすいのか。どんなテンポで読めばわかりやすいのか、などアドバイスを頂いていました。

さて、次回が読み聞かせの本番です。
市内のこども園にて、園児さんを前に絵本を読みます。
手遊びもうまくできるかな?


ブログ取材担当:松本真理


-NPOYaoITS-